068 今朝の小確幸

目覚ましが鳴って少したった5時30分ごろ。布団から出られずにいたら、隣で寝ていた息子が布団の中に潜りこんできた。耳元でささやく。「ねえお父さん、ホワイトデーなに作ろうか。」「そうか、もうホワイトデーか。何か一緒に作ろうか」「うん!」ささやかだけれども幸せな一日のスタート。

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