「春望」杜甫

1年1コマ。漢文、杜甫の「春望」第二回。今日も僕の音読を聞いて、使われている漢字を予想するところからスタート。今回はその行の訳も話しながらなので、前回よりは、この字かな、と予想しながら考えられた模様。我が家の子供達は「家書低万金」を覚えてしまった。

隙間の時間を使って、自分史の入力を淡々と。6人分入力。22/36

広告を非表示にする