2006年10月に読んだ本

2006年10月に読んだ本は17冊でした。「葬送」平野啓一郎を一日のどこかで必ず読んでいた1ヶ月でした。それに加え月の前半には短編集を、後半には「ゲーテとの対話」エッカーマンの2冊がカバンには必ず入っていました。新書も割合読みました。エントリ書けたのは9冊。読んだだけの本ばかりです。
葬送〈第1部(上)〉 (新潮文庫) 葬送〈第1部(下)〉 (新潮文庫) 葬送〈第2部(上)〉 (新潮文庫)
不倫と南米―世界の旅〈3〉 (幻冬舎文庫) 邪魅の雫 (講談社ノベルス) なるほどの対話 (新潮文庫) 頼むから静かにしてくれ〈1〉 (村上春樹翻訳ライブラリー)
IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣 集中力 (角川oneテーマ21 (C-3)) 若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 (光文社新書) 健全な肉体に狂気は宿る―生きづらさの正体 (角川Oneテーマ21)
グーグル・アマゾン化する社会 (光文社新書) 情報のさばき方―新聞記者の実戦ヒント (朝日新書) 文章表現400字からのレッスン (ちくま学芸文庫) 「脳」整理法 (ちくま新書)
使える読書 (朝日新書) あなたの話はなぜ「通じない」のか

広告を非表示にする